2016年12月24日 知って得する歯の知識 2016年12月24日 丸子歯科 8020運動とは 8020運動とは、1989年(平成元年)より厚生省(当時)と日本歯科医師会が推進している「80歳になっても20本以上自分の歯を保とう」という運動です。
2016年12月23日 知って得する歯の知識 2016年12月23日 丸子歯科 デンタルリンスをご存知ですか? むし歯や歯周病の原因となるプラークはブラッシングやフロッシングなどをして機械的にこすらなければ落ちないので、お口のケアの補助として考えましょう。
2016年12月23日 お役立ち情報 2022年5月20日 丸子歯科 中高生のオーラルケア~今どきの中高生は歯磨き回数が低下?~ 中高生となると、永久歯が生えそろい始めます。しかし、スマホをいじっていたりして夜歯磨きをしない中高生が増えています。夜間は虫歯のリスクも上がるので歯磨きをする習慣をつけましょう。
2016年12月22日 知って得する歯の知識 2016年12月22日 丸子歯科 歯を失ったら…その弊害と治療方法 歯を失うと様々な弊害が次々に起こります。失った歯を人工物で補う治療を「補綴(ほてつ)」と言います。その方法には、 ブリッジ、インプラント、入れ歯(義歯)とありますが、それぞれ適応や、長所、短所がありますので歯科医師とよく相談して、治療を受けるようにしましょう。
2016年12月21日 知って得する歯の知識 2016年12月21日 丸子歯科 歯周病が招く低体重児出産、その原因と予防方法について 近年、問題視されている低体重児出産の原因に、喫煙・飲酒・歯周病などがあります。 なかでも重度の歯周病にかかった妊婦が低体重児出産をする確率は、健康な歯肉の母親に比べて約7倍になります。
2016年12月20日 知って得する歯の知識 2016年12月20日 丸子歯科 咀嚼回数と食生活の変化 人間が食事の時に噛む回数、「咀嚼回数」は、時代が進むにつれて変化してきています。たくさん噛むことで唾液が多く出ます。その唾液にはたくさんの良い役割があります。唾液中に含まれる成分の中には、消化を助けるもの。悪い菌を退治する抗菌、殺菌作用。骨や歯の発達を促進するホルモンや、唾液中のPHを中性に保つ役割。歯の再石灰化を促してくれたりと、唾液にはたくさんの働きがあります。
2016年12月19日 知って得する歯の知識 2016年12月19日 丸子歯科 歯周病にタバコが及ぼす影響~まだタバコを吸いますか?~ 歯科医院では歯周病の進行に応じて様々な治療が行われていますが、どのような歯周治療に対しても喫煙者では治りが悪いことが報告されています。歯周病は全身の病気と密接な関わりを持っています。
2016年12月18日 知って得する歯の知識 2016年12月18日 丸子歯科 治療を中断してしまうと・・・ 治療を中断してしまうとどのような悪影響があるのか?歯の状態によっては一定時間をおいてから治療をした方が良い場合もありますが、一定の期間を大きく過ぎると良くありません。忙しくて次の治療までの期間が空きそうだったり、通院が難しくなりそうな場合は 事前にしっかりと歯科医に伝えておきま しょう。
2016年12月7日 お役立ち情報 2022年5月20日 丸子歯科 歯並びなども気になる時期~小学校卒業までのお口の健康~ 生え変わりの時期は乳歯がまだ抜けていないのに永久歯がわきから生えてきたなどのトラブルがあります。そのような場合は歯並びが悪くなる原因となりますので歯科医院に相談してください。歯並びが気になる親御さんは一度歯科医院へ相談しましょう。
2016年11月16日 インプラントQ&A,インプラント治療前 2022年5月20日 丸子歯科 「歯ぎしり」「くいしばり」している人もインプラントしていいの? インプラントは天然歯と違い、歯根膜がありません。歯根膜というのは、クッションのようなもので、一定の幅があり、物を咬むと歯はその分の幅だけわずかに動きます。「歯ぎしり」「くいしばり」をしている方にはインプラントを保護するために「ナイトガード」を使うことをお勧めします。インプラントだけではなく、ご自身の歯を守ったり、歯周病や顎関節症の予防になります。