安心・安全なインプラント治療に取り組む丸子歯科
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インプラントに向いている人

インプラントは基本的にほとんどの方が可能です。
特に入れ歯を作ったが慣れなくて困っている方やもっと色々な物が快適に咬めるようになりたい方、これ以上御自身の歯を失くしたくない方にお勧めできる方法です。

シニア

インプラントが向いている方

  1. 残っている自分の歯を極力守っていきたい方
  2. 健全な自分の歯を極力削らない方
  3. 義歯を入れてみたが違和感が強かったり、発音障害や食事をする時間が苦痛だったりする方
  4. 入れ歯を入れることにコンプレックスを感じる方
  5. 顔の外観をなるべく若く保ちたい方 (少しずつ歯がなくなると、顔貌も少しずつ変化してしまいます。)
  6. もっとおいしく食べられるようになりたい方
  7. 残っている歯の歯周病悪化を防ぎたい方
  8. 初めて歯を失った方 (最初にブリッジを入れてしまうと入れ歯への第一歩になることがあるため)
  9. 顎の骨がしっかりある方
  10. ヘビースモーカーでない方

インプラントと入れ歯・ブリッジの比較

インプラント

インプラント

治療法:歯の根の代わりになるチタンの棒を骨に埋め込み、その上に歯をかぶせていく方法。

⇒治療方法の特徴

対応本数:1本から、全ての歯を失った場合

周囲の歯や顎の影響

  • 歯を失った部分のみの治療
  • 歯を失った部分の骨が機能回復する為、骨がやせない

審美:ご自分の歯に近い見た目。

清掃:ご自分の歯と同様に歯ブラシ、歯間ブラシ等で清掃。

治療期間:3~9ヶ月。その後も3ヶ月~6ヶ月に1回の定期的なメインテナンスが必要。

ブリッジ

ブリッジ

治療法:失った歯の両側の歯を削り、冠を橋渡しすることによって失った歯を補う方法。

⇒治療方法の特徴

対応本数:1本~数本失った場合

周囲の歯や顎の影響

  • 周囲の歯を削る
  • 歯に大きな負担がかかる
  • 歯を失った部分の骨がやせる

審美:保険適用外ならば、ご自分の歯に近い見た目。

清掃:ご自分の歯と同様に歯ブラシし、歯の無い所は歯間ブラシ等で清掃。

治療期間:3~6ヶ月。

部分入れ歯

部分入れ歯

治療法:失った歯の周囲の歯に金属の留め金をつけて、取り外しの人工の歯を留める方法。

⇒治療方法の特徴

対応本数:数本以上失った場合

周囲の歯や顎の影響

  • 周囲の歯に留め金をかけ、大きな負担がかかる
  • 歯を失った部分の骨がやせる

審美:留め金が見える部分もある。

清掃:はずして義歯の洗浄をする。支える歯や残っている他の歯も清掃。

治療期間:1~3ヶ月。その後も調整が必要。

総入れ歯

総入れ歯

治療法:取り外しの人工の歯を顎の上にのせる方法。

⇒治療方法の特徴

対応本数:全部の歯を失った場合

周囲の歯や顎の影響

  • 顎の骨がやせる

審美:顎の骨がやせてくると、口元にしわがよりやすい。

清掃:はずして義歯の洗浄をする。

治療期間:1~3ヶ月。その後も調整が必要。

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インプラントの性能

どんなものでもそうですが、それを購入することによってどれだけの性能があり役立つかは、最重要なテーマです。

シニア

自転車とバイクと車で比較してみましょう。
自転車は手軽ですぐ近くに行くには非常に便利ですが、雨の日や荷物が多い時にはつらく、遠い所への移動や、ましてスピードという点では、車にはかないません。

一方、車は自転車の利点、欠点が逆になり、かなり遠距離でも快適であり、スピードはアクセルさえ踏み込めば簡単に出すことができます。しかし、狭い道や、すぐ近くに行くには駐車スペースを考えると不便なこともあります。
バイクはその中間でしょうか。

歯の機能を考えてみますと、
「食べること」
「話すこと」
これが二大機能ですので、あなたがそれをどのくらい重要視するのか、ご自身で考えてみて下さい。

食べること

咬み合わせの力はこのような順番になります。

1位 丈夫な自分の歯 (50㎏)
2位 インプラント  (40~50㎏)
3位 ブリッジ    (30~40㎏)
4位 総入れ歯    (10㎏)
5位 何も入れない  (0㎏)

カッコ内の数字は、大学病院で咬む力を測定する器材で測定されたものです。自分の歯が丈夫な方なら、体重とほぼ同じくらいの咬む力があります。それを基準に、どの方法がどれくらい咬む力があるかの参考にして下さい。
総入れ歯の場合、何でも咬める方もおられますが、残念ながら丈夫な歯の時の1/5くらいの力しか出ないというデータが報告されています。

各治療方法の食べる機能を数字にして、自転車とバイク、車の例で考えると、次のような感じです。

自分の歯が50kg
インプラントが50kg    車が時速50km
ブリッジが30~40㎏   原付バイクが時速30~40㎞
入れ歯が10㎏       自転車が時速10㎞

つまり、インプラントと入れ歯の性能の違いは、車と自転車の性能の違いと同じ位と考えてもらえばわかりやすいと思います。

話すこと

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これに関しては大学病院で各治療方法を比較した正確な測定値は出ていません。ブリッジ、入れ歯に関しては設計されたものによって大差があるからです。

一般的にインプラントとブリッジは前歯に入れた時には話しづらさを感じる方も多いですが、1~2ヶ月で慣れてしまう方がほとんどです。

入れ歯の場合は個人差がとても大きく、反応は様々です。上下で考えてみると、上の場合、前歯に厚い義歯を入れるとタ行・ラ行が話しづらくなります。下に入れた時は前歯の裏側に厚い義歯や金属部分が入るとサ行を中心にとても話しづらく、苦痛を感じる方が大半で、慣れるまでに3ヶ月は必要です。

正直なところ、下の義歯はそれが苦しくて自分の歯が多く残っている場合には使わなくなる方も多く、それは入れ歯の限界でもあります。

インプラント見た目の美しさ

見た目の美しさは、特に女性にとっては非常に重要なテーマだと思います。特に前歯がなかったり、前歯にすき間がある場合、女性なら「恥ずかしくて外へ出られません」と多くの方がおっしゃいます。

でも男性の場合には、前歯が1~2本なくても「あまり気にならないよ」と言われることもあります。臨床経験が少ないころは男性と女性の感じ方のギャップによく驚かされました。

そのため、「ここは目立ちますか」と質問された場合の答えとしては、個別の状態に合わせて相談の上、最終的には「非常に個人差があります。ご自宅でゆっくり鏡を見てご判断下さい」とお話しています。

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一般的に見た目の美しさは次のような順位となります。

1位 きれいな自分の歯
2位 インプラント
3位 ブリッジ
4位 入れ歯(歯の状態や構造によってかなり差がある)
5位 何も入れない

入れ歯とインプラント

入れ歯でもインプラントはできますか?

と聞かれますが、骨がしっかり残っていればインプラントできます。

インプラント義歯

総入れ歯の方で、痛みや噛みづらさを体験されておられる方は、かなり多いことと思います。
残念ながら総入れ歯は、乗り物で例えるなら、自転車の様なものになります。
どうしても慣れや使いこなしが必要になってきます。

お口の中で動いてしまったり、何かの拍子に粘膜に傷ができてしまったりと、不快感を伴うこともしばしばです。
こういった不快症状に対して、世界中で数多く行われてきたのが入れ歯の下の胃の部分にインプラントを埋めて、入れ歯を安定させるという方法です。

これを「インプラント義歯」と呼びます。

この方法を用いることによって、インプラントが固定源になりガタガタにゆるんでいた入れ歯が安定し、噛み易くなる場合が多いです。

※数本(2~4本)インプラントを用いることによって入れ歯全体が安定するがこの「インプラント義歯」のメリットですが、入れ歯自体を使いたくないと希望される方は顎全体にインプラントが必要になりますのでインプラントの本数はかなり多くなります。(6歳以上)

以下に、この「インプラント義歯」の利点・欠点を列挙してみます。

《利点》

・保険外のものも含めた、あらゆる総入れ歯よりもインプラント義歯は安定性、咀嚼効率がかなり高い。
・違和感やがたつきによる痛みが軽減する。
・入れ歯が外れたり、落ちたりする心配がほとんどなくなる。
・総入れ歯は、使っているうちに歯茎が痩せてくるが「インプラント義歯」は歯茎がやせにくくなる。

《欠点》

・骨の量が少ない場合には、行えないことがある。
・インプラントの本数が少なくとも2本必要になる。
(ケースによっては3本以上必要になることもあります。)
・インプラントの周りに汚れが溜まり易くなるため、まめに掃除しないと「インプラント周囲炎」になる」ことがある。

「インプラント義歯」は、普通の総入れ歯に比べるとかなり安定性がよくなります。
もちろん、部分入れ歯の方にも使えます。特に下の総入れ歯では有効です。
入れ歯がガタついたり、痛みが続くなど悩んでおられる方は一度、ご相談ください。

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入れ歯の痛みの原因は?

入れ歯を入れている方のほとんどが入れ歯を入れた時に痛みがある人がいるのではないでしょうか?今回は入れ歯の痛みの原因にはどのようなものがあるのか詳しくお話しいたします。

入れ歯の原因にはどんなものがあるの?

初めて入れ歯を入れる時や、新しい入れ歯を入れたときは確かに痛みがあると思われる方がいると思います。
2~3日ぐらいで痛みが気にならなくなるようであれば大丈夫なのですが、痛みが何日も続くなど、様子を見ても痛みが変わらないようであれば歯科医院へ行って診てもらいましょう。

入れ歯

1.入れ歯が合っていない

入れ歯を入れて食事をすると痛みが強くて食べられないという経験をされたかたもいるのではないでしょうか。
原因は、入れ歯が歯茎にあっていないことで歯茎に傷ができて噛むたびに痛いなどの症状がでてきます。
入れ歯を入れたときに入れ歯全体を指で押してみてください。
痛ければ入れ歯があっていないことが疑われます。

2.かみ合わせが悪い

普段何もしていない時に入れ歯を入れても痛みがないが、物を噛んだ時などに痛みを感じる場合はかみ合わせに原因があるかもしれません。

また、使い始めのころは痛みがなかったのに、だんだん痛みがでてくるような場合もかみ合わせや入れ歯とのバランスが崩れたためと考えられます。
この場合も歯科医院へ相談してみましょう。
噛むのが痛いからといって柔らかいものだけを噛むのは機能低下の原因となりますのでやめましょう。

3.唾液が少ない

唾液は入れ歯と歯茎の間の潤滑油の役目となります。そのため唾液が少ないと痛みを生じる場合があります。また、入れ歯を入れていると唾液が減ってしまうこともあります。

原因としては唾液が出る腺(唾液腺)を入れ歯が塞いでしまうことで唾液の量が減る可能性があります。

唾液についてはこちら>>

4.口腔内に傷がある

お口の中に傷があったりアフタがある場合も入れ歯に当たる部分があれば痛みを生じるでしょう。痛みがひどい場合は入れ歯を外して様子をみて、医師に相談するようにしましょう。

入れ歯のトラブルは自分では何が悪いのか判断しかねます。痛みがあるときは歯医者さんへ相談するようにしましょう。

インプラントに向いているのはどんな人ですか?

0011788 インプラントに向いているのはどんな人ですか?

answer 入れ歯が合わなくて悩んでいる人、残っている歯を守りたい人、前歯がグラついて困っている人など様々です。

シニア

<インプラント治療のメリット>

インプラントは、自費治療ではありますが多くの人達が選択している理由として、入れ歯と違って自分の歯と同じ様な感覚で咬めるということが挙げられます。

入れ歯の悩みでよく起こる、「食事中動く、外れる」
「痛いところがでてくる」ということがありません。
インプラントは顎の骨の中で安定し、
天然の歯と同じように強く咬むことができるため、入れ歯の時には咬めなかった物が食べられるようになります。

その結果、食物のバリエーションが増えて食事が楽しくなるだけでなく、消化も良くなり、全身の健康にとってもメリットがあります。

入れ歯では、バネや床(しょう)による異物感や食べ物がつまる事が気になるという人は少なくありませんがインプラントなら周りの歯や歯周組織に負担をかけることなく
立ち上がりますので、そういった悩みからも開放されます。
入れ歯のように、他の残っている歯にバネをかける必要もありませんので、見た目も天然歯と同じように見え、歯を見せて笑えたり話したりできるようになったと言われる方も多いです。

以上の様に、入れ歯でも長年悩んで来られた方には、とても適した方法です。

また、歯を1~2本失っていてブリッジを入れる場合、そのために両方の歯を削らなくてはなりませんがインプラントなら他の歯を削ったり、他の歯に負担をかける事もありませんので
歯を削りたくない人や、残っている歯を長持ちさせたい人に向いています。

以下、インプラントに適した人の例をまとめてみます。

(1)入れ歯が合わない人…安定しづらく外れやすいので硬い物が食べづらい
→自分の歯と同じ様に咬めるようになったり、硬い物でも食べられるようになります。

(2)入れ歯のバネなどの見た目が気になる人
→インプラントは、バネをかける必要がありません。
見た目は、天然歯とほぼ同じです。

(3)入れ歯の違和感で食事がおいしく感じられない人
→インプラントには、異物感がありませんので、食事をおいしく味わうことができます。

(4)残っている歯を長持ちさせたい人
→入れ歯やブリッジは、他の残っている歯に負担をかけて、歯を補う方法ですがインプラントはその真逆の方法です。
インプラントが入ることで他の残っている歯の負担は軽減します。

(5)若々しさを保ちたい人
→インプラントのアンチエイジングの効果は絶大です。
歯が無い状態の顎の骨はどんどん痩せて細くなって、口元にしわやたるみができ易くなりますがインプラントを入れることでその進行を止めることができ、見た目が若々しくなります。
(6)会話を楽しみたい人…歯が抜けたり、入れ歯になって発音がしづらくなった
→インプラントですと発音で困ることはありません。

(7)前歯がぐらついて困っている人
→奥歯がないことが原因で前歯に負担がかかり、その結果前歯がぐらついて困っている方は奥歯にインプラントを入れると前歯のグラつきが改善することがあります。

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入れ歯のように、使っているうちに合わなくなることはありますか?

0011788 入れ歯のように、使っているうちに合わなくなることはありますか?

answer 従来の入れ歯などとは違って、インプラント治療は合わなくなるということは基本的にありません。

ただし、咬み合わせのチェックは定期的に必要です。

入れ歯の場合はしばらく使わなかったり、作ってから年数がたっていると合わなくなることがあります。
部分入れ歯でしばらく使わなかった場合には、口の中にはめ込むことすらできなくなることもあります。
しばらくつけていないとバネ(入れ歯を固定する金具)をかけている歯が動いてしまい、再度入れることができなくなってしまいます。
総入れ歯をしばらく使わなかった場合はとりあえず口の中に納めることはできますが、安定が悪くなり外れやすくなってしまいます。
これは長い期間をかけて徐々に顎の骨が痩せていき、入れ歯と歯ぐきのすき間が大きくなることにより、 合わなくなってしまうためです。

implantインプラント治療は骨の中にしっかりとインプラント体を埋め込み、その上からかぶせものをしていく治療です。
入れ歯の機能回復率が10~50%に比べインプラントは80~95%と、入れ歯に比べて安定感が非常に高い治療と言えます。
しかし、インプラントを入れてから長期間経過すると食事や噛み締めるくせによりかぶせ物がする減っていく可能性があります。
そのため、咬み合わせのバランスのずれが出ていないかを定期的にチェックすることが必要です。

さらに、もう一つ問題があるとしたらインプラントを入れたあとの歯周病です。
これをインプラント周囲炎といいます。
患者さん自身のブラッシング不良や定期的なメインテナンスを怠るとインプラントの周りに炎症がおき、周囲の骨が溶けていきます。
気づかずにそのままにしていると、最悪の場合抜け落ちてしまうことがあります。
したがって、定期検診と一年に一回のレントゲン検査をオススメしています。

入れ歯は残っている歯にバネをかけているだけなので安定感があまりよくなく、合わなくなることがあるかもしれませんがインプラントは基本的に歯ぐきの問題さえ出なければあわなくなることはないと考えていただいて良いかと思います。
インプラント治療を行うと年々合わなくなる入れ歯の悩みからは解放され、喜ばれる方がほとんどです。

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歯を1本失った場合どのような治療を受けるといいですか?

0011788 歯を1本失った場合どのような治療を受けるといいですか?

answer 虫歯や外傷によって歯を一本だけ失った場合、特に初めて歯を失ってしまうと不安になりどんな治療をしたらいいのかと悩まれるかと思います。
失った歯を補う為の治療法としては、ブリッジ・入れ歯・インプラントが主に挙げられます。
しかし、それぞれの利点欠点や適応症等があるため一概のどの治療が一番いいとは言えません。

歯を補う治療をする前に

歯を補う治療をする前に、歯を失ってしまった原因、残っている歯の状態、歯を支える顎の骨や歯茎の状態をしっかり調べる必要があります。
口の中の状態によっては変わりの歯を入れる前にしっかりとした歯周病治療を先に行わなければいけない場合もあります。
更に選択できる治療が、どの程度噛む機能が回復できるか、見た目や使い勝手はどうかなどを考える必要があります。

入れ歯

入れ歯

基本的にどの歯を失っても作製できますが、多数歯の欠損の場合に多く用いられます。
入れ歯の針金をかけるために歯の形態を修正する必要があるため、少し歯を削ることがあります。
また、少数歯の欠損で他にしっかりと咬む歯が残っている場合、さらに初めて入れ歯を入れる場合は非常に違和感が強く逆にに咀嚼しづらくなることもあるためあまりオススメしない場合もあります。

ブリッジ

ブリッジ

基本的失った歯の両隣に歯が必要となります。少数歯の欠損の場合に用いられます。
土台となる両隣の歯を被せるようにして橋渡し(ブリッジ)するので、その厚み分歯を削らなくてはなりません。
また、土台となる歯が重度の虫歯や歯周病で状態が悪く、土台として使うことが出来ない場合はブリッジが適応にならないことがあります。

インプラント

インプラント

歯の抜けた部分のあごの骨(歯槽骨)に人工歯根を埋め込んであごの骨と接合させそれを土台に人工の歯を装着する治療法です。
そのため、ご自分の歯と同じように噛めるようになるほか、見た目も自分の歯に近いというメリットもあるので乳歯・永久歯に続く第三の歯とも言われてます。
他の歯を削ったり負担をかけたりすることなく、単独で固定して用いているので基本的にどこの場所にも行えます。
しかし、あごの骨の厚みがなかったり、重度の全身疾患がある場合はインプラントを埋め込むことができない場合があるので、インプラントを埋め込む前に様々な検査をする必要があります。

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